大人こそ児童文学を読んでみよう~ラジオ配信4/12(木)

子供が読むものと思われがちな児童文学ですが、

実は大人になってから読むと、忘れていた生きることの本質や世界の面白さに気付かされます。

大人になると、いつしか社会の中の歯車として生きるようになりますが、

視野が狭くなりがちですし、思ったより本来の自分を忘れがちです。

自分をしっかり思い出し、生き生きと生きていくきっかけが

児童文学にはあるかも知れません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です