Webラジオ配信 3/14(水)~平安時代と祟り(たたり)

平安時代、784年からわずか10年間だけ都が長岡京に置かれました。

そんな短期間だけ置かれた理由は、祟り(たたり)にありました。

現代では、あまり信じられなくなった祟りですが、

当時は誰もがその存在を信じ、恐れていました。

その影響は都を移すほど強大なものだったのです…というお話です。